ワン ステップ プログレス 

想いを描いて行動する   ~OSP 自己実現支援研究会~

2012年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2012年11月

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営業マンは大変です

OSPブログ43号

 先日、私が歩道を歩いていると、私の横にスーと車が止まりました。そして、
車から降りてきたのは知り合いの「ある営業マン」でした。
「元気ですか?」からコミュニケーションは始まるのですが、次に出てきたのが
パンフレットでした。

「こんどこういうのを始めました。ついては是非検討しておいてください」とのことです。

それ程の付き合いではないと思う私でしたので「この場でか?」と思いました。
安価なものではないのです。売りたい気持ちは十分わかるのですが、道路に車をとめられない状況でもあるのにと私は戸惑ってしまいました。

「後でパンフを見させてもらいます」と云ってその場を去ったのですが、
私は気にし過ぎでしょうか。
 

「売れる営業マン」と「売れない営業マン」がいるそうです。
営業には得手不得手があるようです。営業マンには商品自体の問題もあるかもしれませんが、固有の問題があるようです。

 それは「有効なプレゼン」以前に顧客との間に培わなければならないものがあることのようです。
私は営業マンとしての経験はないのですが、これまで皆様と同じように様々な営業マンとお会いしてきました。

 そして、彼らに接するたびにいろいろなことを考えさせられました。
その中で大変大事なことを気付かされたことがあります。

 大分前になりますが、あるトップクラスの営業マンが教えてくれました。

「売ろう売ろうだけではお客は逃げてしまうよ。相手がほしいと思っているなら、即プレゼンでも良いけど、今すぐ必要と思っていない場合は、売りたい気持ちは押さえることだよ。

 何よりも大きな効果に結びつくのは信頼関係構築だよ。高い商品であればなおさらさ。
いま相手がほしいものがこちらの商品でない場合であっても、ほしいと思っているものの情報を与えることだよ。

 それが趣味の話でも相手の仕事の話でも相手が興味のあるものであれば良いのさ。
たとえば釣りが趣味の人にはどこの漁場で何が今釣れるとかの情報など持っていくのさ。

 それと自分と共通する点を見つけることも有効だね。一つ一つの培いが営業につながるのさ。

 相手がほしいものが何なのか、相手が大事にしているものは何なのかなど、顧客の様々なデータを作る必要があるんだよ。時々それを見ながら、タイミング良くホットな情報を持って行ったり、一緒に喜んであげたりしているうち、催促なんぞしなくても、こっちの商品を買いたいと言い出すよ。


 要は相手に何を先に与えることができるかだよ。先ずは相手が喜ぶことを考えながら、定期的に会いに行くことだよ、勿論、客とは対等が前提だし出来ないことはできないというけどね」


 この方が云うのが適切かどうかは分かりません。

ただ,「先に自分ありき」で物事を考えている私にとっては、貴重なことを教えて頂いたと今でも感謝しています。


 私はへそ曲がりなのでしょうか。「これでもかこれでもか」と「売らんかな」で責められますと、逃げたくなります。でもそのような営業マンを好む方もおられるかもしれませんね。
人それぞれでしょうから。貴方はどういうタイプですか?


 営業職の方のヒントになったでしょうか・・・。



最後までお読みいただきありがとうございました。


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クライアントとは

☆ このようなニーズにお答えします

1 講演事業 
 
 ① 機能させるためのチームヴィルディング
 ② その場で身につくコミュニケーショントレーニング
 ③ 部下が頼る上司像
 ④ お金をかけない子育てのポイント
 ⑤ その他。目指すこととは何なのか

2、パーソナルコーチング 
 
 ① 自分の潜在能力を知りたい
 ② 目標を明確にしたい
 ③ 話してみたいと言わせたい
 ④ 強みを発見したい
 ⑤ そのほか ご相談ください。


3、企業等研修 
 ① 部課長研修(部下に慕われる部課長を目指して)
   チームビルディング、マネジメント、組織強化、事業計画策定など
 
 ② 中堅社員研修(上司に頼りにされたい)
   説明力、報連相、コミュニケーション力アップなど
 
 ③ 新入社員研修(出来るやつと思わせたい)
   ビジネスマナー、面談の仕方、ストレスへの対応など


4、セミナー企画 
 ① 一般セミナー   随時開催。登録者には広報します。
            (楽しく、交流でスキルを磨く)
 
 ② 企業等セミナー  研修担当の方とご相談致します。
            (成果を実感していただきます)

5、交流会参加者 
 ① 恒例セミナー参加者
 
 ② パーソナルコーチングのクライアント
 
 ③ その他特別参加を認められた者
 





    ★ セミナー/研修 参考「例」です。  

  ○企業等組織力向上コーチングセミナー
    企業等組織風土変革⇒ 依存型、被害型からの脱却
    セルフコントロール⇒ 心・技・体のバランス、しなやかな心と体の確立
    自分を知る、相手を知る⇒ ミッション探求、コミュニケーション力向上
    社員と協調出来る経営とは⇒ 対立から同心へ
  
  ○大学等社会人基礎力コーチングセミナー
    離職をしない職選びの指導法
    職選び企業選びの方法
    企業の求める人材を知るには
    ビジネススキルの基礎講座


  ○自治体等公共団体コーチングセミナー
    地方公共団体職員等⇒ 政策立案、議会との協調、地域住民との合意形成
    地方議会議員等⇒ 認知度アップ、公務員との協調、選挙民との信頼関係構築
 



| 未分類 | 13:58 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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OSP事業内容

   事業内容


1、講演事業

2、パーソナルコーチング事業

3、企業等研修事業

4、セミナー・イベント企画事業

5、交流会運営事業



★ コーチング料金

 <パーソナルコーチング>
・電話、スカイプによるセッションです。電話料はクライアント負担でお願いします。
  一回45分  7.000円(税込)×月2回~4回 (3カ月契約を基本とします)
  一回90分  13.000円(税込)×月2回    (2カ月契約を基本とします)


<経営者コーチング>
 ・電話、スカイプによるセッションです。電話料はクライアント負担でお願いします。
  一回90分  15.000円(税込)×3カ月    (3カ月を基本とします)
☆ なお、対面方式や時間の延長につきましてはご相談に応じています。


<企業・団体等コーチングセミナー>
・新入社員、中堅社員、管理職、経営陣向け。
一回 2時間  40.000円 (宿泊費・交通費別)
一回 4時間  70.000円 (4時間以上はご相談に応じます)


<地方自治体・地方議会議員等コーチングセミナー>
一回 2時間  50.000円 (宿泊費・交通費別)
一回 4時間  80.000円 (4時間以上はご相談に応じます)


<大学等学校でのコーチングセミナー>
・講義形式、セミナー形式など、料金も含めてご相談に応じます。
・学校と企業等の職場では大きなギャップがあります。



 「詳しくはメールフォームでお問い合わせください。」


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OSP経営理念

[経営理念]

 自らと周囲の人々の発展を願い、社会的生産性を目指して活動しようと

志している人々をサポートし、以って地域貢献に資する事を旨とする。



[経営方針]

1、 クライアントに寄り添い、クライアントの目的実現に向けてサポートする。

2、 クライアントの立場を尊重する

3、 クライアントに革新的アイデアを発信していく

4、 品格あるクライアントの育成に努める

5、 クライアントのチャレンジ精神を醸成する


[クライアントへの期待]

1、夢実現を追求する

2 自分の潜在能力を発見する

3、自信を持ちつづける

4、個人、組織の能力開発に努める

5 その他求める自分をつくる





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決断力でパワーアップ

 OSPブログ42号


 最近、「決められない政治」という言葉が、マスコミで踊っています。
「そうだ!」と思っている方も多いのではないでしょうか。

 しかし、そういう政治家を選出したのは誰でもない「国民」であったのですから、
「このことで国民は何を学ぶべきか」考えてみる必要がありそうです。

 さて、「決められない」という言葉で、つい「自分はどうなんだろう?」と考えたりします。

「優柔不断」と云う言葉もあります。これまでの人生を振り返ると、「決められない自分」がいて、
チャンスを逃したり、不利な状況になったりしたことも一度や二度ではなく残念な結果を経験して
いる私ではありますが、あなたにも身に覚えはあるのでしょうか?

 結果は政治家と違って、自分や身の回りだけの限られた人たちだけへの影響という狭い範囲
ではあるのですが、当人にとっては由々しき問題ではあるのです。

「決められない」ことでもたらされる状況はどんなものであったか思い起こします。

 時には、故意に「決めない」こともあったかもしれませんが、「昼食を何にするか」から
「大きな企画」まで決断する場面は日常茶飯事にあるのです。
 

 さて「決められない」とは一般的に「決断力欠如」だと云われます。

貴方は決断する時、何を基準としているのでしょうか? 

 人それぞれが自分の基準で物事を決めておられるのですが、時々「どう決断したらいいか」
分からなくなることもあります。もしそれが自分や周囲に大きな影響を及ぼすこともあると考えると、
「スキル」として真剣に取り組む必要がある課題だと思うのです。


 決断の基準については人それぞれでしょうが、一般的な基準として、重要度、緊急度、メリット、
リスクなど様々な要素があると思います。

 では「なぜ決めることに躊躇するのか」を自分の場合を振り返りながら、理由を考えてみました。
これを取り除けば「決める」ことが容易になるのではないかと思ったりします。

理由として例えばですが、次のようなことがありそうです。

1、 状況を的確に分かっていない
2、 何のために決めなければならないのか明確でない
3、 決めるための情報を集めていない
4、 決めた後にどう行動するかが分からない
5、 得られるものと失うものが明確でない
6、 決めた後に誰にどんな影響を及ぼすのか予測してない
7、 その他  (貴方も考えてみませんか?)
 


 などなどですが、対策を考えました。その他も含め、はじめに最も重要だと思われる
いくつかの課題を選択し、期限をつけてクリアすることを第一段階に設定することとしました。
達成できましたら、同じように残りの課題からいくつかを第二段階として挑戦しようと思っています。

 ワクワクしながら前進している自分をイメージ出来たら最高です。
 



最後までお読みいただきありがとうございました。 (誤字脱字はお許しを・)










| セルフマネジメント | 22:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ノーベル賞受賞者山中氏に学ぶ

OSPブログ41号         

 先日、ノーベル賞受賞者に日本の山中氏が選ばれたとの報道で日本国民の一人として、
また一つ誇らしく思える人が増え、うれしく思っております。
 
 マスコミ報道では、「様々な組織の細胞になる能力がある(ips)という細胞を開発された」とのことでした。

 私などにはよく理解できないことではありますが、人間の体の機能を回復させる再生医療のことで、
今はあきらめざるを得ないとされる難病も克服できる可能性を持つものとのことですので、
とてつもない開発だということだけは受け止められました。

 さらには人間の寿命を120歳ぐらいまでに延ばすことが出来るかもしれないということですので驚きです。
 
「長生きは若い方々に迷惑をかけるよ」と云われる方もおられますが、それでも、画期的であることでは
ありますし、人に大きな夢を与えるだけでなく、生き方に大きな意味も持たせてくれるものと期待している
ところです。

 報道の中で、更に私の心に響いてきたのが、氏がこれまで多くの  「挫折の連続を経験」
されてきたとのことでした。

 ご本人もテレビで「99パーセントが失敗で、1パーセントの成功であったに過ぎない」との内容の
コメントをしておりますが、多くの国民に勇気を与えたと思いますし、その言葉の功績も測り知れない
ものであったと思います。
 
 
 失敗ばかりのエジソンが電球を作ることができた時
「私は失敗したのではない、一万通り上手くいかない方法を発見しただけだ」
と言ったという話はあまりにも有名ですが、山中氏も同じ経験をされたのだと思いました。

 「挫折の連続であった」とのメッセージは本当に私の心をゆさぶりました。


  私の場合と重ね合わせるのは勿論氏には無礼なことではあるのですが、つい自分の問題が
「あきらめ」であり、「中途半端な想い」であったと今更ながら思い出させられました。


 「人は死ぬまで成長できる」と言われます。

「止めること」と「あきらめること」とは違います。
「あきらめる」とはそれまでの努力をゼロに等しいものにしてしまうかもしれません。

 挫折は目標を無にしてしまいます。そして人を後ろ向きにしてしまいます。
更にもう「これ以上イヤだ」と思った瞬間、「自信も将来の夢も失う」ことになります。

 「あきらめない」姿勢が大事だということです。

 
 残念ですが、すべての人が生涯かけても「想い」を成就出来るとは限らないのですが、
エジソンの言葉どおり、そこまでの過程で得られるものも多いと知ることが大事だと思いました。

 
私の挫折の数がもしかしたらまだ、一万回に達していないかもしれないと思うことにします。
 
 そして、心の中で、「自己満足」や「あきらめは」は自分が勝手に限界を作っていることであり、
「自分自身に失礼だろう!」と自分に言い聞かせることにしました。


 あなたにも挫折の経験があるのでしょうか。挫折だらけの私に少しだけ「カッコ」つけさせてください。



 「失敗は乗り越えるためにあるのだ!!」 ・・・ と 。
 




  最後までお読みいただきありがとうございました












| セルフマネジメント | 21:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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根拠のない 「劣等意識」 は無用です

OSPブログ40号

 以前「根拠のない自信」のテーマで書きましたが、今日はその反対を書いてみようと思います。
それは過去の私も含めてですが、周囲を見渡しますと、「自信」と「劣等感」が行ったり来たりの人たちが
結構多いように見えるからです。

 特に期待されたような成果が出せなかったり、目標が達成できなかったり、間違いが多かったりで、
次第に「劣等意識」を蓄積してしまう方がおられます。
 
 「劣等感」を辞書で調べてみますと、「自分が他人より劣っているという感情」(大辞泉)とあります。 

 すなわち「比較論」です。スポーツ選手が競い合ったり、受験で合否が出たり、出世競争で先を越されたり等
の場合、「劣等意識」が益々強くなったりします。

 そして「私は○○に負けた」とか、ひいては「自分に負けた」「俺はもう駄目だ」と云いだします。

 私も、たくさんの「負け戦」を経験し、自分の「至らなさ」を嘆いてきました。
しかし、年を重ねると「生きる」ことが上手になります。

 辞書のとおり、人と「比較」して「劣等意識」保有の状態になるのですが、「負けた」時でも、
「たまたま負けたんだ」、この次はきっと勝って見せると、モチベーションを上げるコツを
身につけられるようになります。

 しかしこれは、特定の「勝負」の時の話ですが、人によっては自分の人生すべてが否定されたのでは
ないかと「錯覚」してしまう方がおられます。

 そういう方を見ると、昔の自分を見ているようで悲しくなります。そして過去に学んだことを思い起こします。

 自分で勝手に人と比べて「劣等意識」を醸成してしまうのは、身体に良いことではありません。

人は皆、長い人生で様々な出来事に遭遇します。そしてその中で

 誰でもが、「一つのことが達成できなくても、他に達成できるモノを必ずもっている」と思うのです。 

 人と比べるのではなく、自分の目標に専念することが大事だということを知るべきです。

 そして目標を達成できないのは「敗者」なのではなく、ほんの少し「努力」が足りなかっただけだ
と思えばいいだけです。決して下を向く必要はないのです。

 もっとも、「負ける」ことで人に慰められる「心地良さ」を感じる人がおられたら、それは早めに
脱却することをお勧めしますが・・・。

 アンソニー・ロビンスが言っています。

「自分には何ができるか、そして何をしたいかだけを考えていればいい。

自分を評価するには、自分の目標のみを基準としなければならない」・・と。

 

 けだし名言ではないでしょうか。

 そのためにはまず、自分を知ることから始めることが有効です。そして、自分の「強み」を
はっきりさせたいと思うのです。

 貴方も日々「強み」を発揮しておられると思いますが、もっと多くの「強み」もお持ちではないでしょうか。
是非それも存分に駆使していただきたいと思うのです。それから、

 もし周囲に「劣等意識が強く、下ばかり見ている方」がおられましたら云ってあげて下さい。
    
  

   「根拠のない劣等感など、無用だ!」・・・と。



 最後までお読みいただきありがとうございました。



| セルフマネジメント | 00:01 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ワンコイン コーチングセミナーのご案内

 ワンコイン コーチングセミナー 10月期  【ご案内】

 第13回    テーマ  【決断の仕方】

◆日 時    10月10日(水)     18時15分~19時45分
◆場 所    秋田市 県民会館(ジョイナス) 2F練習室 3
                  

 第14回    テーマ  【リーダーの役割】

◆日 時    10月24日(水)     18時15分~19時45分
◆場 所    秋田市 県民会館(ジョイナス) 2F練習室 3

●  参加費     1回 500円 (施設利用料、資料代、通信費)


【決断の仕方】
○ 人は一日何回決断したり、決断を迫られたりしているでしょうか。
  貴方は数えたことがありますか?普通あまり数えたりしませんね。今日の昼は何を食べるか、
 テレビは何を見るかまで決断といえます。
○ 決断できないと、優柔不断と云われますし、即刻決断してリスクを負うことになれば思慮が浅い
 と言われたりします。世の中難しいですね。少しでいい、今より効果的な決断の学びもいいのでは
 ないでしょうか。

【リーダーの役割】
○ リーダーの役割とは、勿論職場に限った事ではありません。ボランティアでも、同好会でも、たとえ家庭
 であっても、リーダーの資質によって効果が違ったりしますし、陰でレベルの評価を受けたりします。
○ お互い望ましいリーダーになるため、それぞれ求められるのが何なのかを認識することも大事かと
 思いますが、どう思われますか?


☆  1日一つのスキルアップを目指して参加してみませんか。
   どなたでも参加できるセミナーです。お持ちしております。

| セミナー | 15:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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OSP 設立目的

 [設立目的]


 不安定な現代社会において、自分の生き方を見つけたい、もっと輝きたい、もっと自分を磨きたい、

課題を解決したいなど、社会人として、ビジネスマンとして、もっと充実した日々を送りたいと

願っている方はたくさんおられます。

 
 そこで、そのような方々に、目標を明確にしていただき、戦略を構築して速やかにアクション

に結び付け、最短で目的を達成していただくことを目的として、この会を設立することとしました。


何かを達成するのは「自分の気持ち次第」だと言われます。勇気をもって歩みを前に進めて

いただきたいと思うのです。あなたの潜在する可能性を一緒に見つけたいと思います。

 

 そして、私はあなたの夢の実現のため、あなたのパートナーとなれる日を夢見ております。
       
                             

                  2012年1月 OSP代表  コーチ青山




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